スマホの充電で故障するとは

いつも何かと便利なスマホの存在は、日常生活にとってなくてはならないといえます。いつも使っているとやはり充電の減りが早く、出先で充電器を持って来なかった

iPhoneを落として画面修理を彦根でしてもらいました。

という日もあります。そんな時、車のシガーソケットに繋いで充電できると知った嬉しさは想像以上です。外出先で充電の残量が少なくなったので、いつものようにシガーソケットにコードを繋いでおいたのです。そうしたら、一瞬スマホの画面が明るくなったと思った後、真っ暗に。何が起こったのか分からず、パニックになりました。ボタンを押しても反応がなく、パタリと動かなくなってしまったのです。慌てて以前、修理を依頼したことがあるお店に公衆電話で連絡し、見てもらうことにしまし

画面が壊れたiPhoneを彦根で買取してもらいました。

た。その結果ですが、シガーソケットでは電圧が高く、スマホの充電に利用すると過充電という状態になるそうです。綺麗に基盤がショートしていて、数日の入院が必要となりました。つい充電がなくなって仕舞うと手近なもので済ませようとしますが、いかに危険が肝に銘じました。